民進党は解任決議案の提出理由で、金田勝年法相に代わり法務省の林真琴刑事局長を出席させていることも批判した。

 衆院法務委員会は2日午前、共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の審議を行った。開始直後に民進党と共産党の議員は退席し、民進党は鈴木淳司委員長(自民)の運営が強権的だとして解任決議案を衆院に提出した。

テロリスト政党に容赦はいりません!!こんなつまらないパフォーマンスをして存在をアピールしないといけない政党って本当に惨めだねえ。日本と国民をテロの脅威に晒す民進党に破防法を!
コレしか出来ない残念な政党だね。民進党は何故政党支持率が尻つぼみなのか全く分からず今日も元気に活動中これが否決されたら次は内閣不信任案です民進党はまた茶番か。民進党 謝蓮舫党首の解任決議案の可決はいつ頃になりますか?
また代案も出さずに批判ですか。審議しないとかありえない。法務大臣から失言を引き出すのが仕事みたいになってますね。自分たちの意見をしっかり言って納得ができなければ決議もしっかり反対をする。そっちのほうがよっぽど好感が持てるし政治家らしい。
国際組織犯罪防止条約を批准する準備段階の法案に野党はケシカランと言っている。現在の世界情勢は無視。上記条約の批准や法案不成立のまま、五輪開催をすればどのような危険が想定されるかは無視。法案不成立のまま日本で自爆テロが起きて多くの犠牲者が出ても自分が責任を取るから反対、というなら少しはマシだが、そこまで覚悟を決めた反対では無いだろう。懸念のある条文や運用面で留意する必要のある条文があるのなら、第二項以下等に加筆して懸念の解消を提案をするのが、本来あるべき野党の姿では無いだろうか?

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