そんな中、伊『MEDIASET PREMIUM』のインタビューに応じたサッキ氏は「レアルの守備は平凡。

かつてACミランを欧州制覇へと導いたイタリアの名将アリゴ・サッキ氏が、ついに対戦カードが決まった今季のチャンピオンズリーグ(UCL)決勝について語った。9日と10日にUCL準決勝2ndレグが行われ、2戦合計スコアをモナコ相手に4-1としたユヴェントスと、アトレティコ・マドリードとのダービーを4-2で制したレアル・マドリードが決勝で相見えることとなった。

ダニーロが並なんてマドリディスタでも知ってる確かにダニーロとナバスは負けてるな…。それでもマドリーは強いよ。今季の頂上を決めるのにこれ以上ない対戦カードになった。
サッキのダニーロに対する評価が並とは驚きです。並で済むのかという意味で。サッキの言う通りだって守備を売りにしてるチームじゃないもん(笑)ダニーロが穴なのはみんな知ってる(笑)イタリアのチームへの期待も込められているとは思うけどね!
かつてレアルで仕事をしていたアンタもやはり同胞のクラブを応援するわな。
3年間で2度目の決勝…レアルも同じことダニーロは並み…守備に関しては並み以下守備陣はユーベの方が堅いだろうけど、ポグバとビダルが抜けた中盤でカゼミロ、モドリッチ、クロースとポゼッション合戦やったら部が悪いと思う。あとは、マルセロとアウベスのサイドが被るから、ここのマッチアップでどちらが優位に立つかがとても楽しみな見所だ。稀代のクラッチプレイヤーであるロナウドが決勝という大舞台で爆発するか、ブッフォンがキャリアの集大成といえるパフォーマンスを発揮するのか、今から楽しみで仕方がない。

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