インドネシア政府も一度は禁止を試みた。

【AFP=時事】インドネシア・ゴロンタロ(Gorontalo)州に住む1歳6か月のサルサ・ジャファルちゃんは、リボンの付いたキラキラ光る金色のティアラと光沢のある紫のドレスを着てこの「特別な日」を迎えた──割礼を受ける日だ。

想像しただけで痛い。異常過ぎる儀式。これでも、アフリカや中東に比べ、インドネシアは進歩的なんだな。政府は板挟みだろうが・・・どう見ても、悪しき文化。
「私が信仰するイスラム教には、女性器切除を認める一節はどこにもない。コーランにも書かれていない」これがすべてだと思うが。イスラムの教義として、こんな蛮習禁止ですって、イスラム教の指導者たちがアナウンスすればいいんじゃね?ダメなの?口出しできる立場ではございませんが… やめたほうが良いのでは…是非ですって!?非にきまってますこんな事を「非」と、すぐさま決められないインドネシアって・・・
未だにこんなことを良しとしてる国が結構あることがひどすぎる。中には施術後の経過が悪く死に至る女児も珍しくないとか。発展途上国や後進国は男尊女卑がひどすぎる。こんなことよりインドのカーストや性犯罪の方が大問題だろ。世界共通ですが悪い風習は、やめた方が良いですね

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